察知力

察知力 (幻冬舎新書 な 4-1)
ネガティブポジティブというか。しっかりと向上心を行動に結びつけてる姿がすごいなと思いました。察知力というか、この本を通じて中村俊輔のひととなりが出ててよかったです。いい監督になりそうだなー。

家庭菜園

ローズマリーの芽だけ出ない・・・。なんでぇー!

ウォーキング考

ウォーキング考―最短距離で最大効果を生み出す「正しい歩き方」 (角川SSC新書 31)
ただのノリのいいおっさんだと思ってたけど、意外にいろんな体の研究にしてて見直しました。読んでから歩き方を気にしまくりです。もっとはやく読んどけばよかった!!

「数字力」養成講座

ビジネスマンのための「数字力」養成講座 (ディスカヴァー携書 20)
数字で話せるようになろうと思いました。説得力があがるし、論理的にもなるし。
まずは数字の定義をしっかりと理解しようかな。社会人じゃ当たり前のことだけど、誰からも具体的に教えてもらえないし良書だと思いました。

WEB+DB PRESS

WEB+DB PRESS Vol.45携帯の開発のことが詳しく書いてあるかなぁーと思ってたけどあんまり・・・。各キャリアのマニュアル読むの面倒なんよね。もうちょっと踏む込んでくれればというか各キャリアで仕様を統一してくれればね。
ただiKnowの開発のことが書かれたたのはよかった。興味あったし、以外にWEBサーバとAPサーバが同じ筐体って多いのかな。プログラム(テスト駆動型)を重視してたのは学ぶべきだと思いました。

お風呂で読書

最近、仕事が忙しくてたまりません。

なんだかねー。プライベートの時間もなく、こんな仕事ばっかしてもなぁーと思いつつも仕事してしまってます。金持ち父さん貧乏父さんのラットレースのど真ん中・・・。

で、時間ないない言ってられないので、会社の先輩がお風呂で本を読むという話を聞いて試してみることに。これが思ったよりGOODで、少しの間はまりそうです。。

本、ふやふやになるけど。

Googleを支える技術

Googleを支える技術 ‾巨大システムの内側の世界 (WEB+DB PRESSプラスシリーズ)
大規模なシステムを設計するためにはとても参考になる良書なんだろうけど、力不足のため雰囲気しか理解できず。「googleの開発体制」のとこは仕事にも活かせそうなので、試してみようと思います。

日本をダメにした10の裁判

日本をダメにした10の裁判 (日経プレミアシリーズ 4) (日経プレミアシリーズ 4)
法律とか全然興味なかったはずが、出張の帰りに思わず買ってしまった。
もう新幹線の時間もないし、これでいいか的な感じで。(著者に失礼ですが)

判例を具体的に解説してくれてて初心者には読みやすかったです。痴漢のとこと公務員バリアのとこが印象に残ったなぁー。

条文も慣れたらだんだんわかってくるもので、最初は???だったけど。たまには全然違う分野の本も読んでみるものです。